カリカセラピ
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『カリカセラピ SAIDO-PS-501』は、パパイアの未成熟果の中でもエネルギーの強い果実を厳選し、微生物たちの自然な働きにまかせて発酵・熟成・自然乾燥させてつくった美味しいパパイア発酵食品です。単一成分の抽出や化学的処理を一切行わず、増量剤、ビタミン類、防腐剤などの化学物質も一切使用していません。
100%自然主義の食品ですから、妊婦さん、赤ちゃんからお年寄りまで安心してお召し上がりください。
お召し上がり方
これが最強のパパイアプログラム ~基本的利用方法~
「基本的利用方法」とは、十数年間の実例をもとに築き上げた、有効性が高く、経済的な利用法です。
また、基本的利用方法以外の食べ方をしても害は出ていませんが、有効性が感じられなかったり、改善が遅延したりするケースが多く見られます。速効性が本品の特徴ですから、早期に満足を得るため正しいご利用方法をおすすめします。
体重に対して下記の量からはじめます。
30kg以上
1袋以上
10~30kg
半袋以上
10kg未満
1/3袋以上
眠っている夜の時間帯は、過剰なフリーラジカルの消去、細胞の修復、ホルモンの分泌など体調の働きを調整・改善する大切な時間であるため、就寝前の利用が『カリカセラピ』の力を発揮しやすくなります。
体に不調を感じた時は、その都度食べます。その他、集中力を高めたい時、スポーツの前、レクチヤーの前、気持ちを落ち着かせたいとき、ストレスを感じたときに食べましょう。
即効性が増すため、舌下に入れて吸収させて食べるのがオススメです。水分しか飲めない状態の場合、少量の水または牛乳などに溶かし少しずつ口に含ませます。3袋以上食べる場合は、少量の水と一緒に食べる方が食べやすくなります。
※唾液で溶かすことについて、科学的には証明されていませんが、発酵食品であるため、唾液のアミラーゼなどの酵素で溶かすことが有効的との説があります。また、今までの実例において、多量の水で流し込むと効果がうすい場合があります。
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身体全体を観察し、調子が良いところがあると感じたら1袋を続けます。
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1袋で2、3日経過しても全く何の変化もない場合は2袋に増やします。
その翌日、2袋で調子がよい面があれば、しばらく2袋を続けます。
※量を増やす場合は、就寝前の量を増やすようにしましょう。
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2袋で2、3日経過しても全く何の変化もない場合は3袋に増やし、身体全体を観察します。
※不調度が強い人の場合でも2~3袋に増量すると改善する兆しを感じる人がほとんどです。
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不調箇所が改善してきたら1袋ずつ減らします。減らしても体調の良さを維持しているようであれば、減らした量をしばらく続ける。
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体調・体力に自信が出てきたら、時々食べる事を中止してみるのも良いでしょう。中止してまだ不調があるようならば適量を続けます。また、中止しても体調が良い状態が続けば本来の健康を取り戻した状態と捕らえ、不調を感じた時のみ食べるか、健康維持や美容のために1袋位を続けると良いでしょう。
1日合計、大人で1リットル以上の水を飲みましょう。一度に多く飲むのではなく、1日の間に少しずつ分けて飲みます。人間の身体の約60%が水分でできています。体内の水を利用して新陳代謝がおこなわれ、生命を維持しています。成人の1日の水分必要量は、2.5リットルといわれていますが、約1リットルは食品やお茶などで摂取できるため、残りの1リットル以上は新鮮な水を積極的に摂取しましょう。
『カリカセラピ』利用期間中は以下のものは休止しましょう
- 抽出された成分を組み合わせて製造された健康食品・栄養補助食品
- 健康茶、健康ドリンク剤、ウーロン茶などの中国茶、漢方薬など
※緑茶などの日本茶、紅茶、コーヒー類はOKです。
漢方薬や食村にでも有るように、組み合わせによって、その働きが相殺されたり相乗したりします。『カリカセラピ』の場合も、個人差や利用している物にもよりますが、効果が著しく低下するケースが過去十数年のデータに数多く現れています。
基本的用法を守って利用していくと体調が日に日に改善され、気分も次第に良くなってきて、つい働きすぎてしまうことがあります。病気に対する回復力が高まっている最中に、養生していた頃より動き過ぎたりすると 「体力が、運動エネルギーとして消耗」 され、本来よりも、回復力が遅延する場合があります。
『カリカセラピ』で体調が改善し、服用中の薬をやめたり減らしたりする場合は、まずお医者さまへ相談しましょう。薬は特定の病気や症状を治療するためにあります。『カリカセラピ』はあくまでも健康食品であり、病気を治すものではありません。病気のリバウンドを起こすことにもなりかねませんので、併用されるかお医者さまへご相談されることをお勧めします。逆に『カリカセラピ』はお薬ではありませんので、副作用や用量の制限が一切ありません。体調に合わせていくらでも増減してご利用ください。
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